同じブラジル産プロポリスでも、品質には大きな差
ブラジル産プロポリスは、その品質で世界一と評価されています。
しかし、一言でブラジル産といっても、その『ブラジル産』の中にも、更に
レベルの差が存在します。ブラジルには、豊富な植物相があり、そのこと
が高品質の一因となっているのですが、
 |
広大な国土では東西南北で当然
植物相も違い、また、土壌や気候
条件も異なってきます。
その結果、生産されるプロポリスの
品質に、大きな差が生まれるのです。 |
|
ヨ−ン・K・パーク教授
ブラジル州立カンピーナス大学
(生化学教授・医学博士・理学博士)
1933年生まれ
1960年 京城大学(現ソウル大学)
医学部卒業
1963年 北米ミネソタ大学 医学部
大学院 生化学専攻修了
プロポリスの世界的権威
北米・日本・ドイツ・イギリス・フランス
スイス・ブラジルの各学会に180題目発表
各国で講演活動を行う
門下生として、約50人の生化学博士が
おり、一番弟子はサン・パウロ大学の
セベリーノ・マティアス教授
セベリーノ・マティアス生化学教授
(サン・パウロ大学の若き権威)
2003年末、レッドプロポリスの研究成果を
アメリカの学会で発表
|
|