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酵素処理菌糸体加工食品ハナビラタケA SCMC
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ハナビラタケA
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ハナビラタケA Q&A

酵素処理菌糸体加工食品 ハナビラタケA   Q&A

Q1:
一般的なハナビラタケ子実体製品と

   ハナビラタケAの違いは何ですか?

 ハナビラタケA

A1
厳選されたハナビラタケ菌糸体を使用しています。

   
ヤマブシタケ子実体ビール酵母を配合しています。

    最先端の酵素処理技術により、
高濃度・高吸収を実現。

    IL-12産生刺激能が一般的なハナビラタケ子実体製品の

     
8.4倍

 
※詳しくは、“ヤマブシタケ配合/ハナビラタケA”をご覧ください。


Q2:吸収力を謳っている製品をよく見ますが、

   違いはあるのでしょうか?



A2
ハナビラタケに含まれる有用成分、β-(1→3)-Dグルカン

  始めとする高分子多糖体は、非常に強固な結合体のため、

  そのままでは身体に吸収することが出来ず、低分子化すること

  が必要です。低分子化とは、分子の大きさを小さくすることです

  が、この低分子化の方法に各メーカーの差がでます。

  ひたすら小さく砕き、吸収力をアピールしている製品もあります

  が、βグルカンはいくら小さくしても、やはり吸収は難しく、殆ど

  が排泄されてしまいます。

  ハナビラタケAの
酵素処理とは、有用成分を砕くのではなく、

  抽出する方法で、分子の大きさや吸収力は、砕いたものの

  比ではありません。
 

Q3:「菌糸体の安全性に疑問」という話を

   聞いたことがあるのですが・・・

A3
菌糸体の研究がなされる以前は、そのような考えもあった様

  ですが、現在では十分な安全検査が行われています。

  もともとキノコの子実体は、菌糸体からできており、菌糸体が

  危険であれば、子実体も危険ということになってしまいます。

  また、ハナビラタケAは、
ISOの認定施設で製造されており、

  
厳しい安全基準をクリアしないと商品化はできません。
 

Q4:ハナビラタケに、ヤマブシタケやビール

   酵母を混ぜたのはなぜでしょうか?


ハナビラタケA顆粒
                ハナビラタケA顆粒

A4
ハナビラタケAの原料となる菌糸体は、単独でも高い有用性

  を示しています。
(IL-12産生刺激能が、子実体の1.45倍)

  そこに、ハナビラタケ同様に注目されているヤマブシタケを配合

  することにより、ヤマブシタケにしか含有されていない有用成分

  
(ヘリセノン等)が加わり、更に機能性を向上させました。

  
(IL-12産生刺激能が、一般的なハナビラタケ子実体製品の

  8.4倍)


  また、顆粒にするための繋ぎにビール酵母を使うことにより、

  お腹に優しい製品となっています。

 

Q5:ハナビラタケは菌糸体を使用したのに、

   ヤマブシタケは子実体を使っているのは

   なぜですか?

A5キノコには、子実体の方が機能性が高い品種と、菌糸体の

  方が高い品種があります。永年に亘る研究・分析の結果、

  ヤマブシタケは子実体の方が、ハナビラタケは菌糸体の方が

  機能性が高いことが判り、ベストバランスを検討した結果、

  それぞれの部位を使用しました。

  他にも、機能性において、子実体の方が高いキノコの代表

  としてメシマコブ、菌糸体の方が高いキノコにアガリクスが

  あります。
 

Q6:ハナビラタケAは、1日にどれくらい飲めば

   良いのでしょうか?

   また、飲み方は?

A61日に1包を目安とし、ご体調にあわせ、お飲みください。

  ハナビラタケAは、医薬品ではありませんので、あまり神経質に

  ならず、ご自身の生活スタイルにあわせ服用されるのが良いで

  しょう。一般的には、空腹時をお勧めしています。
 

Q7:副作用はありませんか?

   また、病院の治療や医薬品と併用しても

   大丈夫でしょうか?

A7
ハナビラタケAは、食品ですので副作用の心配はありません。

  また、治療や医薬品との併用により、成分が変化するような

  こともありませんので、安心してお飲み頂けます。

  
但し、食事制限を受けられている方や、キノコアレルギーを

  お持ちの方は、担当のお医者様にご相談されてから、お飲み

  ください。
 


上記以外のご質問・ご相談は、
フリーダイヤル
0120−007−112 または hanabiratake@kanae−web.com
まで、お気軽にお問い合わせください。

皆様からのご相談には、【健康管理士一般指導員】【福祉用具専門相談員】が親身にお答え致します。

日本臨床代替医学会 会員 
株式会社 カナエ


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