『水溶性アガリクスA ABPC®』は、“アガリクス菌糸体加工製品”です。
栽培された子実体(キノコの実の部分)は、土壌・気候等によって含有成分率が一定ではなく、
同じ品質を確保することは困難です。
また、中には残留農薬や重金属・カビ毒等を含む可能性のある製品も存在します。
水溶性アガリクスAは、アガリクスの菌糸体(キノコの根の部分)を特許製法でタンク培養し、製剤化した
製品ですので、有用成分の含有量は常に一定です。
もちろん、残留農薬や重金属・カビ毒等の心配は、一切ありません。
そして、菌糸体には子実体乾燥茸等に比べ、約100倍ものβ-Dグルカンが含まれています。
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菌糸体培養タンク |
『水溶性アガリクスA ABPC®』は、“高濃度酵素反応処理”を施した製品です。
β-Dグルカンを始めとする高分子多糖体は、非常に強固な結合体のため体内への吸収が難しく、せっかく服用しても有用成分の
殆どが排泄されてしまいます。そのため、高分子多糖体を効率よく体内へ吸収するためには、低分子化(細胞壁を破砕)すること
が必要となります。そこで、酵素を使用した分解を施しますが、これには非常に高度な技術力が要求され、分解しすぎるとただの
デンプンやブドウ糖になってしまいます。
この問題を初めて解決したのが、水溶性アガリクスAです。
水溶性アガリクスAは、特許製法(平成11-32723)で高濃度酵素反応処理を施し、有用成分の
形を崩すことなく低分子化を実現、体質によるバラつきのない高吸収を可能にしました。
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『水溶性アガリクスA ABPC®』は、“臨床データ”を基に開発された製品です。 健康食品は臨床試験が義務づけられていないため、しっかりとしたデータを基に開発された商品は以外と少ないのが現状です。
良心的なメーカーでもせいぜいマウス実験まで。マウス実験で得られるデータは1つの根拠とはなりますが、やはり人間とは違います。
水溶性アガリクスAは、豊富な臨床試験データを基に製品化されています。
米UCLAの免疫学権威であるM・ゴーナム博士に『NK細胞活性化の測定』を依頼し、その安全性・有用性共に高い評価を受けています。
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『水溶性アガリクスA ABPC®』は、万全な“品質管理”の下、製造されています。
水溶性アガリクスAは、品質マネジメントシステムの国際規格『ISO9001』取得工場で、厳しい品質管理の下、製造されています。

試験研究センター |

生産技術センター |
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商 品 名 :水溶性アガリクスA ABPC®
原 材 料 :アガリクス茸菌糸体加工粉末、ビール酵母、乳糖、卵殻
内 容 量 :50g(250mg×200粒)
標準価格:34,650円(税込)
 

※ABPC®は、株式会社 応微研の登録商標です。
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日本臨床代替医学会 会員 株式会社 カナエ
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