家族みんなの健康と笑顔のために・・・株式会社カナエ
信頼と実績の超強化アガリクス 水溶性アガリクスA ABPC


アガリクス製品の種類はとても多く、何を選べば良いかわからないという声をよく聞きます。
ここでは、失敗しないためのアガリクス選びのポイントをわかりやすくご紹介します。

重要ポイントT・・・使用部位をチェック!!
  アガリクスが注目された一番の要因は、β−Dグルカンを始めとする有用成分(高分子多糖体)が、
  メシマコブ等の他のキノコに比べ圧倒的に多く含まれているという点です。

  
  そして、そのアガリクスの中でも使用する部位によって、さらに含有量が変わります。
  同じ重量比で比較した場合、子実体(キノコの実の部分)に含まれるβ-Dグルカン含有率は0.5%です。
  これに対し、菌糸体(キノコの根の部分)に含まれるβ-Dグルカン含有率は、54%です。

  使用する部位によって、有用成分の含有量には約100倍もの差がでます。

  
失敗しないためのアガリクス選びのポイント1は、どの部位を使用した製品かをチェックすることから
  始まります。


重要ポイントU・・・体内吸収力をチェック!!
  β-Dグルカンを始めとする有用成分(高分子多糖体)は、非常に強固な結合体の為、そのまま服用しても身体への吸収は微量です。
  このため、殆どの有用成分は排泄されてしまいます。
  
  個人個人の体質に関係なく腸からの吸収力をあげるためには、吸収しやすい大きさに分解(低分子化)することが必要です。
  この分解に使われるのが酵素(酢)で、
『酵素分解処理』または『酵素反応処理』と呼ばれる方法です。

 しかし、ここで注意しなければならないことは、低分子化
 をしすぎると高分子多糖体がただのブドウ糖やデンプン
 になってしまうという事です。

 有用成分を壊すことなく分解(低分子化)を実現させる
 ためには、酵素の配合比率等において高い技術力が
 要求されます。  

  失敗しないためのアガリクス選びのポイント2は、“吸収力・低分子化・酵素処理とその技術力”がキーワードです。

重要ポイントV・・・開発データをチェック!!
  健康食品は“食品”であって“医薬品”ではありませんので、臨床試験(人を対象とした治療を兼ねた試験)を行う事を義務付けられては
  いません。しかし、身体に入れるものである以上、安全性等最低限のデータはほしいものです。

  ところが、実際に市販されている健康食品の中で、しっかりとしたデータのある製品は意外と少なく、これはアガリクス製品も例外では
  ありません。中には栽培したアガリクスの子実体(キノコの実の部分)を乾燥させ粉砕し、そのまま加工しただけの製品も存在します。
  このような製品では、製造過程で様々な物質が混入する可能性があり、衛生管理が悪ければカビが発生することもあります。
  また、残留農薬や重金属を含む可能性も疑われます。

  失敗しないためのアガリクス選びのポイント3は、商品開発における安全性や有用性が確認できる確かなデータの有無、
  そして、製造過程での品質管理に注目してください。



 2002年、病気治療中の方を対象に、厚生労働省が全国で初めて民間療法に関する実態調査を行いました。
 その結果、“病院の治療と民間療法を併用”と答えた方が全体の45.5%にのぼり、そのうち89.6%
 の方が民間療法として“健康食品を服用”と答えています。
 そして、健康食品の中で最も多くの方に服用されていたのが
“アガリクス”です。
 
 多くの方から注目される
“アガリクス”を、少しでも皆様の健康にお役立て頂けます様、
 失敗しないためのアガリクス選び3つの重要ポイント
をチェックすることをお勧めします。
アガリクス 59.5%
プロポリス  21.7%
AHCC     7.7%
サメ軟骨    6.4%
その他     4.7%

(2002年 厚労省調べ)
皆様からのご相談には、【健康管理士一般指導員】【福祉用具専門相談員】が親身にお答え致します。

日本臨床代替医学会 会員 
株式会社 カナエ


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